確率計算機・シミュレーター / ツール
確率計算
確率
0.001–100%
%
試行回数
1–100000
回
当てたい回数
1–10
回
確率1%を
100回試行して
1回以上当たる
確率
100回試行して
1回以上当たる
確率
≒ 63.4%
シミュレーション
「1%の確率が1回当たるまで試行」を100人分シミュレートします。
0人
100回以内
0回
平均値
0回
最小値
0回
最大値
1 人目
0 回
2 人目
0 回
3 人目
0 回
4 人目
0 回
5 人目
0 回
6 人目
0 回
7 人目
0 回
8 人目
0 回
9 人目
0 回
10 人目
0 回
11 人目
0 回
12 人目
0 回
13 人目
0 回
14 人目
0 回
15 人目
0 回
16 人目
0 回
17 人目
0 回
18 人目
0 回
19 人目
0 回
20 人目
0 回
21 人目
0 回
22 人目
0 回
23 人目
0 回
24 人目
0 回
25 人目
0 回
26 人目
0 回
27 人目
0 回
28 人目
0 回
29 人目
0 回
30 人目
0 回
31 人目
0 回
32 人目
0 回
33 人目
0 回
34 人目
0 回
35 人目
0 回
36 人目
0 回
37 人目
0 回
38 人目
0 回
39 人目
0 回
40 人目
0 回
41 人目
0 回
42 人目
0 回
43 人目
0 回
44 人目
0 回
45 人目
0 回
46 人目
0 回
47 人目
0 回
48 人目
0 回
49 人目
0 回
50 人目
0 回
51 人目
0 回
52 人目
0 回
53 人目
0 回
54 人目
0 回
55 人目
0 回
56 人目
0 回
57 人目
0 回
58 人目
0 回
59 人目
0 回
60 人目
0 回
61 人目
0 回
62 人目
0 回
63 人目
0 回
64 人目
0 回
65 人目
0 回
66 人目
0 回
67 人目
0 回
68 人目
0 回
69 人目
0 回
70 人目
0 回
71 人目
0 回
72 人目
0 回
73 人目
0 回
74 人目
0 回
75 人目
0 回
76 人目
0 回
77 人目
0 回
78 人目
0 回
79 人目
0 回
80 人目
0 回
81 人目
0 回
82 人目
0 回
83 人目
0 回
84 人目
0 回
85 人目
0 回
86 人目
0 回
87 人目
0 回
88 人目
0 回
89 人目
0 回
90 人目
0 回
91 人目
0 回
92 人目
0 回
93 人目
0 回
94 人目
0 回
95 人目
0 回
96 人目
0 回
97 人目
0 回
98 人目
0 回
99 人目
0 回
100 人目
0 回
「確率pをn回試行してm回以上あたる確率」の計算機と、設定した確率で「m回当たるまで試行し続ける」シミュレーターです。ガチャが当たる確率を体験できます。
- 確率(百分率 or 分数)、試行回数、当てたい回数を入力すると自動で計算結果を表示します。
- 確率の計算結果は小数点第三位を四捨五入します。
確率というのはどうにも感覚的に理解しづらいもので
くじとかガチャって「1%かー、まぁ100回引けば当たるっしょ!余裕っしょ!」とか期待しちゃうんですよね違うとわかっていても。
引いたクジを毎回捨てるなら1/100→1/99→1/98となって100回以内に当たるけど、ソシャゲのガチャとかってそうじゃないですものね。永久に1/100→1/100→1/100……。
こういった確率を考える際は「試行回数に応じた当たる確率」を求めます。
「当たる確率が1%」
→「100回引いて当たる確率は約63.4%」
→「100回引いて当たるのは3人に2人くらい」
こう考えれば感情も納得しやすいです。以下、計算方法です。
確率pをn回引いて1回以上あたる確率の計算方法
100%から「期待しない結果の確率」を引くことで答えを出します。
- 1回以上当たる確率 = 100% - 全てハズれる確率
以下の計算式で求めることができます。
例)確率1%を1回引いて1回以上当たる確率
→ 100人に1人くらい当たる。
例)確率1%を100回引いて1回以上当たる確率
→ 3人に2人くらい当たる。
確率pをn回引いてm回以上あたる確率の計算方法
当てたい回数が2回以上になっても考え方は同じですが計算が難しくなります。
- 2回以上当たる確率 = 100% - 全てハズれる確率 - 1回だけ当たる確率
- 3回以上当たる確率 = 100% - 全てハズれる確率 - 1回だけ当たる確率 - 2回だけ当たる確率
「全てハズれる確率」は1回以上あたる確率と同じ です。実は以下のxを0にするとこうなります。
「x回だけ当たる確率」は以下の式で計算できます。
nCxは組合せ (combination) と呼ばれるもので、n個の異なるものからx個選ぶ組合せの数です。
例)確率1%を100回引いて2回以上当たる確率
全てハズれる確率:
1回だけ当たる確率:
2回以上当たる確率:
グッドラック!